ヒマラヤの大地が生んだ、奇跡のボタニカル
EarthLove Organic Soap
From the Himalayas, with Love




ヒマラヤの自然の恵みを、毎日の暮らしへ。
天然由来成分にこだわり、
植物の恵みを生かして一つひとつ丁寧に手作りされた
EarthLoveのHimalayan Botanical Soap
Ayurvedic & Tibetan Botanicals Soaps
KALI GANDAKI
Organic Felted Soap|3 kinds
フェルトに包まれたKALI GANDAKI石鹸 3種
TOP TO BOTTOM
Himalayan Botanical Shampoo & Body Bar|2 kinds
洗顔から身体、髪まで使えるTop to Bottom 2種
ヒマラヤで手摘みされた野生のハーブをベースに、
コールドプレス製法で一つひとつ丁寧に手作りしています。
この石けんには、まだ続きがあります。
[EarthLove Soapのストーリーを読む ↓]
EarthLove Soap Story

ヒマラヤの香りを、石けんに。
The Scent of the Himalayas, in a Bar of Soap.
私は長年、ヒマラヤの集落から集落へ歩き、
高地に自生する野生のスパイスや岩塩を訪ねてきました。
いつもそこには、険しくも美しい
ヒマラヤの大自然がありました。
峠を越え、その先の山道を歩いていると、
足元や斜面に、まるで花畑のように
野生の花々が咲いていることがあります。
春にはたくさんの花が咲き、
夏や秋には、また違った植物と香りに出会います。
山を渡る風に乗ってくる、
言葉ではうまく表せない、忘れられない香り。
その香りが、EarthLove Soapの原点になりました。
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ヒマラヤの大地から、
78種類の野生植物。
ヒマラヤには、地域や標高、季節によって
さまざまな野生植物が自生しています。
EarthLove Soapには、
そんなヒマラヤで手摘みされた植物やハーブが使われています。
その一つひとつが、
この土地ならではの香りと恵みを届けてくれます。
ヒマラヤはハーブの宝庫 ヒマラヤは別名「地球の薬草畑」とも いわれるほど、天然のハーブが数多く 自生する土 地でもあります。 広大な自然の中で手摘みした87種類の ハーブは、もちろん無農薬・無化学肥料の 100% オーガニック。 ア ー ユ ル ヴ ェ ー ダ 医 学 と チ ベ ッ ト 医 学 に 基 づ い て 調 合 し た 石 鹸 は 、 ハ ー ブ の 有 用 成 分 で 、 お 肌 を 優 し く 保 護 し な が ら 、 し っ か り く す み や 汚 れ を 落 と す よ う 作 ら れ て い ま す 。

そして、ひとつの出会いがありました。
そんなヒマラヤの旅を続ける中で、
私はネパールのWild Earthと出会いました。
そこでは、ヒマラヤの植物や花からオイルをつくり、
その天然の香りを生かした石けんをつくっていました。
ヒマラヤで感じていた、あの香りが
石けんという形になっている。
それを知った私は、すぐに
EarthLoveとして一緒に取り組みたいと伝えました。
こうして、Wild EarthとEarthLoveの
パートナーシップが始まりました。
Wild Earth& Founder Carrol Dunham ~Wild Earth社と創始者キャロルの物語~ 「カリガンダキ・EarthLove フェルト入り オーガニック石鹸」の生みの親である Wild Earth社は、 1997年にCarrol Dunham (キャロル・ダンハム)さ んにより 設立されました。 キャロルさんはアメリカの人類学者であり、 ハーブを長年研究してきた専門家。 世界的に知られるイギリスのコスメブランド 「ザ・ボディショップ」の創設者と共同で ハーブをはじめとする素材研究をしてきた ことでも知られています。 ナショナル・ジオグラフィックの 遠征隊員としてヒマラヤの高地民族の 暮らしを研究す る う ち 、 天 然 成 分 を 生 か し た チ ベ ッ ト 医 学 と 伝 統 的 な ア ー ユ ル ヴ ェ ー ダ に 使 わ れ る 野 生 の 植物(高山ハーブやプラント)に魅せられ、 ヒマラヤで孤児4人を養子にするなど、 ヒマラヤ・ネパールへの惜しみない支援を おこなっています。 From Plants to you "FAIR TRADE" 原材料のハーブから購入者にまで”公正取引” 過去、ヒマラヤの高地では、ほぼすべての 家庭で男性が海外遠征隊や登山隊のガイドを して生計を立てていました。 し か し キ ャ ロ ル さ ん は 、 女 性 が 経 済 的 に 自 立 で き る こ と を 目 指 し 、自 然 の 資 源 を 活 用 し て持続可能な事業を 確立させたいとこの活動を始めました。 そしてついに、ヒマラヤの村人たちと協し、 78種類もの野生の天然ハーブを毎年持続 的に 手摘みで確保できることを確認。 ネパールで初めて地球環境を配慮した オーガニック石鹸が生まれました。 これがWild Earth社とEarthLove製品の 始まりです。
Top to Bottom
Sampoo & Body Bar Soap Series

髪も、顔も、身体も。
ひとつで洗う。
ヒマラヤの植物の恵みを、
もっとシンプルに毎日の暮らしへ。
Top to Bottom Shampoo & Body Barは、
その名の通り、髪から身体まで
これ一つで洗えるボディバーです。
ボトルをいくつも並べるのではなく、
一つの石けんを大切に使う。
旅にも、アウトドアにも、
そして毎日の暮らしにも。
シンプルだからこそ、心地いい。
ヒマラヤから、日本へ。
そして、またヒマラヤへ。
ヒマラヤで育った植物が、
人の手によって石けんになり、
海を越えて日本へ届く。
その石けんを選んでいただくことが、
またヒマラヤで暮らす人々の仕事につながっていく。
自然からいただいたものを、
人から人へ。
EarthLoveは、そんな循環を
これからも大切にしていきます。

香りの先には、人がいました。
この石けんづくりは、
ただヒマラヤの植物を商品にすることが
目的ではありません。
村の人々が山に入り、
野生の植物や花を一つひとつ手摘みする。
そしてカトマンズで植物からオイルをつくり、
石けんへと加工する。
そこには、高地に暮らす女性たちが
自ら収入を得て、自立していくための
仕事があります。
自然からいただいたものを、人の暮らしへ。
そして、その石けんを選んだ人の想いを、
またヒマラヤへ。
EarthLove Soapは、そんな循環の中から生まれました。

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